令和8年度 公園遊具点検業務委託
業務概要
令和8年度 公園遊具点検業務委託 無し提出期間・質疑は、電子メールでお送りください。 (送付先アドレスは上記「提出方法」記載と同じ)書式は問いません。 メール送信後は、受信確認のため下記までご連絡ください。 ・回答は、富岡市ホームページ上に掲載します。 個別には回答いたしませんので、あらかじめご了承ください。 前払金中間前払い部分払・入札金額は、消費税及び地方消費税相当額を除くこと。 履行期間が複数年にわたる場合は、履行期間を通して算定した金額とすること。 公告日 公告番号入札方法 再度入札件名履行場所業務内容 設計図書のとおり履行期間予定価格(消費税及び地方消費税相当額を除く。)最低制限価格参加資格要件 連絡先:入札参加申請質疑締切日時提出方法提出書類回答期限日時・その他契約等の方法については、富岡市例規集及び富岡市条件付一般競争入札(事後審査方式)取扱要領に基づく。 入札期間開札予定日 ※事後審査方式のため、落札者が決定するまでに日数を要する場合があります。 支払い条件その他条件入札保証金 契約保証金備考 ・契約書については、発注担当課と調整した上で受注者が作成し、 ・契約予定日は、です。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第9条第1項に規定する対象建設工事注意事項発注担当課入札事務担当課 財政課ja2011_05_10令和 8年 7月 9日 26400380一般競争入札令和8年度 公園遊具点検業務委託富岡市全域契約締結の日 から 令和 8年12月10日 まで1,400,000 円-基本要件:富岡市条件付一般競争入札(事後審査方式)取扱要領第5条の規定に基づく者登録要件等:①富岡市入札参加資格者名簿「物品役務-役務の提供-保守管理」の登録②管理技術者「公園施設製品安全管理士」③担当技術者「公園施設製品整備技士」「公園施設製品安全管理士」のいずれか(管理技術者と担当技術者の兼務不可)条件付一般競争入札(事後審査方式)参加申請書(様式第1号)入札参加資格要件の有資格者であることの確認できる書類の写し令和 8年 7月 9日 午前 9時 00分 から 令和 8年 7月23日 午後 5時 00分 まで(1)ぐんま電子入札共同システムによる URL https://portal.g-cals.e-gunma.lg.jp/portal/(2)電子メールによる送付(電子入札システムによる提出ができない者に限る)送付先アドレス keiyaku@city.tomioka.lg.jpなお、受理後に競争入札参加資格確認通知書を送付するので、これをもって提出書類が受理されたものとします。 ただし、本入札は事後審査により資格審査を行うため、この通知をもって入札参加資格が認定されるものではありません。 また、事前提出された書類の不備により入札結果が取り消されることはありません。 令和 8年 7月16日 正午財政課契約検査係 0274-62-1511 内線:1233令和 8年 7月23日 午後 5時 00分令和 8年 7月27日 午前 9時 00分 から 令和 8年 7月28日 午後 7時 00分 まで令和 8年 7月29日完了一括払無し無し-免除 免除-都市計画課財政課までご提出ください。 令和 8年 7月30日 設 計 書 鏡 1設計者 審査者 作 成 年 月 日令和8年6月1日令和8年度公 園 遊 具 点 検 業 務 委 託委託場所 富岡市全域完成期日 令和8年12月10日富岡市役所 委 託 概 要請負増減額単体遊具(A) N=40基単体遊具(B) N=28基単体遊具(C) N=9基単体遊具(D) L=34m複合遊具(小) N=13基複合遊具(中) N=2基設 計 書 鏡 2起工設計額 請負額 変更請負額No.1種 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘要一峰公園 円形雲梯 基 1 単体遊具(A)小計城町公園 3間鉄棒 基 1 単体遊具(A) ブランコ4連 基 1 単体遊具(C) ジャングルジム 基 1 単体遊具(B) ベンチ式回転遊具 基 1 単体遊具(C) 幼児用滑り台 基 1 単体遊具(B)小計宮崎公園 幼児用滑り台 基 1 単体遊具(B) ブランコ4連 基 1 単体遊具(C) ブランコ2連 基 1 単体遊具(B)小計かぶら公園 3間鉄棒 基 1 単体遊具(A)業 務 費 内 訳 表No.2種 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘要 ブランコ4連 基 1 単体遊具(C) スプリング遊具 基 3 単体遊具(A) ジャングルジム 基 1 単体遊具(B) 複合系滑り台遊具 基 1 複合遊具(小) タコ滑り台(RC製) 基 1 単体遊具(C)小計ひかり公園 3間鉄棒 基 1 単体遊具(A) ブランコ2連 基 1 単体遊具(B) 複合系滑り台遊具 基 1 複合遊具(小)小計城下公園 ブランコ2連 基 1 単体遊具(B) 平均台(鋼製) 基 1 単体遊具(A) フィールドアスレチック(吊橋) 基 1 単体遊具(B) スプリング遊具 基 2 単体遊具(A)No.3種 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘要小計田篠リバーサイド緑地公園 滑り台 基 1 単体遊具(B) 3間鉄棒 基 1 単体遊具(A)小計田篠リバーサイド集会所脇公園 幼児用滑り台 基 1 単体遊具(B)小計しののめ公園 ロッキング遊具 基 3 単体遊具(A) 3間鉄棒 基 1 単体遊具(A) 滑り台(鋼製複合遊具) 基 1 複合遊具(小)小計黒川ふれあい公園 複合系滑り台遊具 基 1 複合遊具(小)No.4種 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘要 ブランコ2連 基 1 単体遊具(B) スプリング遊具 基 2 単体遊具(A)小計星田緑地公園 スプリング遊具 基 2 単体遊具(A)小計サファリ団地緑地公園 1間鉄棒 基 1 単体遊具(A) ブランコ2連 基 1 単体遊具(B)小計阿曽岡公園 カバくん 基 1 単体遊具(A)小計妙義伏見スポーツ広場No.5種 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘要 滑り台 基 1 単体遊具(B) 4連ブランコ 基 1 単体遊具(C) 3間鉄棒 基 1 単体遊具(A)小計蛇宮神社 カバくん 基 1 単体遊具(A)小計富久団地 2連ブランコ 基 1 単体遊具(B) 鉄棒 基 1 単体遊具(A)小計貫前神社 カバくん 基 1 単体遊具(A)小計薬師寺公園 雲梯 基 1 単体遊具(A)小計No.6種 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘要大島公会堂 2連ブランコ 基 1 単体遊具(B) 小計上高瀬公会堂 2連ブランコ 基 1 単体遊具(B) 滑り台 基 1 単体遊具(B)小計薬師堂 雲梯 基 1 単体遊具(A)小計高瀬会館 ブランコ 基 1 単体遊具(B) ジャングルジム 基 1 単体遊具(B)小計幅共有地 2連ブランコ 基 1 単体遊具(B)小計No.7種 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘要下高瀬公会堂 雲梯 基 1 単体遊具(A)小計浅香入共有地 ジャングルジム 基 1 単体遊具(B)小計北塚集落センター 鉄棒 基 1 単体遊具(A)小計三組集会場 2連ブランコ 基 1 単体遊具(B)小計上組公会堂 2連ブランコ 基 1 単体遊具(B)小計八幡神社 雲梯 基 1 単体遊具(A)No.8種 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘要小計妙義保育所西公園 滑り台 基 1 単体遊具(B)小計富岡北部運動公園 スプリング遊具 基 2 単体遊具(A) ロープクライマー 基 1 単体遊具(C) 動物たちの島 基 1 複合遊具(小) ビーグル号 基 1 複合遊具(小) インクルーシブブランコ 基 1 単体遊具(C) 乳幼児用遊具柵 基 1 複合遊具(小) かいこすべり台 基 1 単体遊具(B) まゆの小山 基 1 単体遊具(A) ブラキオザウルス 基 1 複合遊具(中) ティラノサウルス 基 1 複合遊具(小) トリケラトプス 基 1 複合遊具(小) アンキロサウルス 基 1 複合遊具(小)No.9種 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘要 ステゴサウルス 基 1 複合遊具(小) カマラサウルス 基 1 複合遊具(小) ガリミムス 基 1 複合遊具(小) カラフルたまご3個 基 1 単体遊具(B) ターザンロープ 基 1 単体遊具(C) うであげアーチ 基 1 単体遊具(A) ふみいたストレッチ 基 1 単体遊具(A) ぶらぶらストレッチ 基 1 単体遊具(A) ダブル踏み台昇降 基 1 単体遊具(A) バランス円盤 基 1 単体遊具(B) ベンチ付きパーゴラ 基 1 単体遊具(B) グリッサンド滑り台 m 34 単体遊具(D) 小計藤田峠キャンプ場 複合遊具ロープウェイ付 基 1 複合遊具(中) カバくん 基 1 単体遊具(A) スプリング遊具 基 2 単体遊具(A)No.10種 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘要小計打合せ 回 1 調査報告費含む直接業務費計一般管理費 式 1成果品印刷代 式 1小計改め消費税合計NO.1公園施設製品安全管理士公園施設製品整備技士技術員員数 金額 員数 金額 員数 金額人 円 人 円 人 円作業計画現地調査報告書作成計直接物品費直接業務費 計業務管理費業務原価 計1基当たり合計 1基当たりNO.2公園施設製品安全管理士公園施設製品整備技士技術員員数 金額 員数 金額 員数 金額人 円 人 円 人 円作業計画現地調査報告書作成計直接物品費直接業務費 計業務管理費業務原価 計1基当たり合計 1基当たり単体遊具(A) 遊具25基当たり 規準点検、劣化点検項 目単体遊具(B) 遊具25基当たり 規準点検、劣化点検項 目NO.3公園施設製品安全管理士公園施設製品整備技士技術員員数 金額 員数 金額 員数 金額人 円 人 円 人 円作業計画現地調査報告書作成計直接物品費直接業務費 計業務管理費業務原価 計1基当たり合計 1基当たりNO.4公園施設製品安全管理士0公園施設製品整備技士0 技術員 0員数 金額 員数 金額 員数 金額人 円 人 円 人 円作業計画現地調査報告書作成計直接物品費直接業務費 計業務管理費業務原価 計1m当たり合計 1m当たり単体遊具(C) 遊具25基当たり 規準点検、劣化点検項 目単体遊具(D) ローラー滑り台30m当たり 規準点検、劣化点検項 目NO.5公園施設製品安全管理士公園施設製品整備技士技術員員数 金額 員数 金額 員数 金額人 円 人 円 人 円作業計画現地調査報告書作成計直接物品費直接業務費 計業務管理費業務原価 計1基当たり合計 1基当たりNO.6公園施設製品安全管理士公園施設製品整備技士技術員員数 金額 員数 金額 員数 金額人 円 人 円 人 円作業計画現地調査報告書作成計直接物品費直接業務費 計業務管理費業務原価 計1基当たり合計 1基当たり複合遊具(中) (100㎡~300㎡) 遊具3基当たり 規準点検、劣化点検複合遊具(小) (100㎡未満) 遊具5基当たり 規準点検、 劣化点検項 目項 目NO.7公園施設製品安全管理士公園施設製品整備技士技術員員数 金額 員数 金額 員数 金額人 円 人 円 人 円事前打ち合わせ調査報告直接業務費 計業務管理費業務原価 計合計事前打ち合わせ・調査報告項 目令和8年度 公園遊具点検業務委託標準仕様書第1節 一般事項1.1適用(1)本遊具等の定期点検業務仕様書(以下「仕様書」という)は、遊具等の定期点検業務(以下「業務」という)に適用する。 (2)本仕様書に規定する事項は、特に定めがある場合を除き、受注者の責任において履行すべきものとする。 (3)全ての契約図書は、相互に補完するものとする。 ただし契約図書間に相違がある場合の優先順位は、次の(a)から(b)の順番とする。 (a)契約書(b)本仕様書1.2用語の定義本仕様書において用いる用語の定義は、下記による。 (1)「施設管理担当者」とは、富岡市の公園施設管理担当者をいい、遊具等の管理業務に携わる者で、遊具等の定期点検業務の監督を行うことを発注者が指定した者をいう。 (2)「受注者等」とは、当該業務契約の受注者又は契約書の規定により定めた受注者側の管理技術者をいう。 (3)「管理技術者」とは、業務を総合的に把握し、業務を円滑に実施する為に施工管理者との連絡調整を行う者で、現場における受注者側の責任者をいう。 管理技術者は、(一社)日本公園施設業協会が認定、登録した公園施設製品安全管理士(以下「安全管理士」という。) でなければならない。 (4)「担当技術者」とは、管理技術者の指導管理・監督により業務を実施する者で、現場における受注者側の担当者をいう。 担当技術者は、(一社)日本公園施設業協会が認定、登録した公園施設製品整備技士(以下「整備技士」という。)または安全管理士でなければならない。 ただし、「管理技術者」と「担当技術者」の兼務はできない。 (5)「業務関係者」とは、管理技術者及び担当技術者を総称していう。 (6)「施設管理者の承諾」とは、受注者等が施設管理者に対して書面で申し出た事項について、施設管理者が書面をもって了解することをいう。 (7)「施設管理者の指示」とは、施設管理者が受注者等に対し業務の実施上必要な事項を書面によって示すことをいう。 (8)「施設管理者と協議」とは、協議事項について、施設管理者と受注者等とが結論を得るために合議し、その結果を書面に残すことをいう。 (9)「作業」とは、本仕様書で定める遊具等の定期点検業務をいう。 (10)「劣化」とは、物理的、化学的、生物的要因によりその物の性能が、低下することをいう。 (ただし、地震、火災等の災害によるものを除く。)1.3 受注者の負担の範囲(1)点検業務に必要な工具、測定機器等は受注者側の負担とする。 (2)使用禁止処置については含まれない。 1.4 点検業務報告書の様式(1)報告書の様式は、 (一社)日本公園施設業協会が定める「定期点検総括表」「定期点検表」「写真台帳」に基づき作成すること。 (2)報告書はデジタルデータ、または紙媒体の納品とすること。 1.5 関係法令の遵守(1)点検業務の実施にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、業務の円滑な遂行を図ること。 第2節 業務関係図書2.1 業務計画書(1)管理技術者は、点検業務の実施に先立ち、実施体制、全体工程、作業手順、担当技術者が有する資格等必要な事項を総合的にまとめた業務計画書を作成し、施設管理者の承諾を受けること。 ただし、軽微な業務の場合に於いて施設管理者の承諾を得た場合は、この限りではない。 (※安全管理士、整備技士の認定証の写しを添付すること。)(※点検の作業中に利用を中止した方が良いと判断された遊具等の取扱、処置方法、連絡手順について事前に決めておくこと。)2.2貸与資料(1)業務遂行に必要な資料(点検対象遊具等の図面、製品仕様書等)は、貸与する。 ただし、業務終了後は返還するものとする。 第3節 業務現場管理3.1 業務管理(1)業務契約図書に適合する業務を完了させるために、業務管理体制を確立し品質、工程、安全、法令遵守等の業務管理を行うこと。 3.2 管理技術者(1)受注者は、管理技術者を定め施設管理者に届けでること。 また管理技術者を変更した場合も同様とする。 (2)管理技術者は、担当技術者に作業内容及び施設管理者の指示事項等を伝え、その周知徹底を図ること。 (3)管理技術者は、担当技術者以上の経験、知識及び技能を有する者で「安全管理士」であること。 3.3 業務条件(1)業務を行う月日及び時間等は、業務計画書により実行すること。 (2)業務計画書に定められた業務月日に変更が生じた場合は、施設管理者と協議の上、変更届けを提出し承諾を受けたのち業務の実施にあたること。 第4節 業務の実施4.1担当技術者(1)担当技術者は、その作業等の内容に応じた必要な知識及び技能を有する者で「整備技士」または「安全管理士」であること。 4.2 点検の範囲(1)点検業務の対象遊具等は、設計図書による。 (2)遊具等の点検内容は、(一社)日本公園施設業協会が規定する「定期点検総括表」「定期点検表」に基づいて実施しその結果について報告すること。 (※遊具等の使用禁止の処置としてバリケードや板囲い等を行う場合の手間や材料代は含まない。)4.3 点検の実施(1)点検を行う場合には、あらかじめ施設管理担当者から使用状況、劣化及び前回の定期点検報告書、修理経歴等の状況を聴取し、点検の参考とすること。 (2)点検業務の中で測定を行う必要がある場合は、定められた測定機器又は(一社)日本公園施設業協会認定の JPFA点検器具を使用して行うこと。 (3)点検業務は担当技術者が行い、その点検結果に基づく判定は管理技術者が行い、職務を兼ねることはできない。 4.4 定期点検の回数(1)定期点検の実施回数1年に1回とし、期間は令和8年12月10日までとする。 4.5 安全対策(1)点検作業においては、作業中であることを表示するとともに、公園利用者へ危害・迷惑をかけることの無いように十分な安全対策を講ずること。 (2) 点検の結果、緊急な使用禁止が必要と判断される遊具等については、施設管理担当者と打ち合わせを行い手順に従うこと。 4.6 作業服装(1)業務関係者は、業務及び作業に適した服装にて作業を実施し、「整備技士」、「安全管理士」の携帯用認定証等を携帯して作業に従事すること。 4.7 点検業務の報告(1)管理技術者は、作業の結果を記載した点検業務報告書を作成し、施設管理者へ報告すること。
公式資料
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