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令和8年度 音聴漏水調査業務委託

発注機関
群馬県富岡市
地域
群馬県 富岡市
公告日
2026-07-09
締切
未確認
履行場所
群馬県 富岡市
入札方式
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業務カテゴリ
未整理
参加資格
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等級
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地域要件
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実績要件
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清掃種別
未整理
対象施設
未整理

業務概要

令和8年度 音聴漏水調査業務委託 無し提出期間・質疑は、電子メールでお送りください。 (送付先アドレスは上記「提出方法」記載と同じ)書式は問いません。 メール送信後は、受信確認のため下記までご連絡ください。 ・回答は、富岡市ホームページ上に掲載します。 個別には回答いたしませんので、あらかじめご了承ください。 前払金中間前払い部分払・入札金額は、消費税及び地方消費税相当額を除くこと。 履行期間が複数年にわたる場合は、履行期間を通して算定した金額とすること。 公告日 公告番号入札方法 再度入札件名履行場所業務内容 設計図書のとおり履行期間予定価格(消費税及び地方消費税相当額を除く。)最低制限価格参加資格要件 連絡先:入札参加申請質疑締切日時提出方法提出書類回答期限日時・その他契約等の方法については、富岡市例規集及び富岡市条件付一般競争入札(事後審査方式)取扱要領に基づく。 入札期間開札予定日 ※事後審査方式のため、落札者が決定するまでに日数を要する場合があります。 支払い条件その他条件入札保証金 契約保証金備考 ・契約書については、発注担当課と調整した上で受注者が作成し、 ・契約予定日は、です。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第9条第1項に規定する対象建設工事注意事項発注担当課入札事務担当課 財政課ja2011_05_10令和 8年 7月 9日 26400397一般競争入札令和8年度 音聴漏水調査業務委託富岡市富岡外地内契約締結の日 から 令和 8年11月30日 まで5,720,000 円-基本要件:富岡市条件付一般競争入札(事後審査方式)取扱要領第5条の規定に基づく者登録要件等:①富岡市入札参加資格者名簿「物品役務-役務の提供-検査・分析・調査-漏水調査」の登録②管理技術者「水道施設管理技士(管路)2級以上」かつ受注者での勤続3年以上③現場代理人「漏水調査技術資格主任技師」かつ同様の実務経験5年以上条件付一般競争入札(事後審査方式)参加申請書(様式第1号)入札参加資格要件の有資格者であることの確認できる書類の写し入札参加資格要件の実務経験の確認できる書類の写し令和 8年 7月 9日 午前 9時 00分 から 令和 8年 7月23日 午後 5時 00分 まで(1)ぐんま電子入札共同システムによる URL https://portal.g-cals.e-gunma.lg.jp/portal/(2)電子メールによる送付(電子入札システムによる提出ができない者に限る)送付先アドレス keiyaku@city.tomioka.lg.jpなお、受理後に競争入札参加資格確認通知書を送付するので、これをもって提出書類が受理されたものとします。 ただし、本入札は事後審査により資格審査を行うため、この通知をもって入札参加資格が認定されるものではありません。 また、事前提出された書類の不備により入札結果が取り消されることはありません。 令和 8年 7月16日 正午財政課契約検査係 0274-62-1511 内線:1233令和 8年 7月23日 午後 5時 00分令和 8年 7月27日 午前 9時 00分 から 令和 8年 7月28日 午後 7時 00分 まで令和 8年 7月29日完了一括払無し無し-免除 免除-上水道課上下水道経営課までご提出ください。 令和 8年 7月30日 地内設 計 書 鏡 1設計者 審査者 作 成 年 月 日令和8年6月5日令和8年度音聴漏水調査業務委託業務場所 富岡市富岡 外水道技術管理者 富岡市建設水道部( ) ( ) ( ) ( )業務概要当初設計漏水調査業務 27.7㎞ 1,734戸設 計 書 鏡 2起工設計額 請負額 変更請負額 請負増減額費目 業種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要直接業務費漏水調査業務作業計画作成費 作業計画 km 23.40 第 1-1 号代価表現場調査費 現場下見調査 km 23.40 第 1-2 号代価表戸別音聴調査 戸 2,014 第 1-3 号代価表弁栓音聴調査 km 23.40 第 1-4 号代価表路面音聴調査(昼間) km 23.40 第 1-5 号代価表漏水確認調査 km 6.00 第 1-6 号代価表時間積分式調査 戸 20.00 第 1-7 号代価表小計報告書作成費 報告書作成 式 1.00計No.1業務費明細書費目 業種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要直接業務費計直接経費1)率計算分(安全費)直接経費計業務原価諸経費率計算分諸経費計 式 1業務価格消費税相当額 % 10.00業務委託料No.2業務費明細書第 1-1 号代価表 (18 km当り)種別 形状寸法 単位 数量 単価 金額 摘要調査主任技師 人調査技師 人調査士 人ノートパソコン損料 日計1km当たり作業計画作成第 1-2 号代価表 (25 km当り)種別 形状寸法 単位 数量 単価 金額 摘要調査技師 人調査士 人金属探知器損料 ボックスロケーター 日音聴棒損料 L=1.5m 日ライトバン損料 1500cc 日ライトバン損料 1500cc h現場内運搬費(ガソリン) ℓ諸雑費 式計1km当たり現場下見調査第 1-3 号代価表 (186戸当り)種別 形状寸法 単位 数量 単価 金額 摘要調査技師 人調査士 人音調棒損料 L=1.5m 日ライトバン損料 1500cc 日ライトバン損料 1500cc h現場内運搬費(ガソリン) ℓ諸雑費 式計1戸当たり戸別音聴調査第 1-4 号代価表 (9.0 km当り)種別 形状寸法 単位 数量 単価 金額 摘要調査技師 人調査士 人音調棒損料 L=1.5m 日ライトバン損料 1500cc 日ライトバン損料 1500cc h現場内運搬費(ガソリン) ℓ諸雑費 式計1km当たり弁栓音聴調査第 1-5号 代価表 (3.4km当り)種別 形状寸法 単位 数量 単価 金額 摘要調査技師 人調査士 人漏水探知器損料 日音調棒損料 L=1.5m 日ライトバン損料 1500cc 日ライトバン損料 1500cc h現場内運搬費(ガソリン) ℓ諸雑費 式計1km当たり路面音聴調査(昼間)第 1-6 号代価表 (5.0km当り)種別 形状寸法 単位 数量 単価 金額 摘要調査技師 人調査士 人漏水探知器損料 日鉄管探知器損料 日金属探知器損料 ボックスロケーター 日相関式漏水探知装置損料 日発電機損料 1kVA2.0PS 日電気ハンマードリル損料 1.1kw 日ボーリングバー損料 日音調棒損料 L=1.5m 日残塩測定器損料 日ライトバン損料 1500cc 日ライトバン損料 1500cc h現場内運搬費(ガソリン) ℓ諸雑費 式計1km当たり漏水確認調査第 1-7 号代価表 (144 戸当り)種別 形状寸法 単位 数量 単価 金額 摘要調査技師 人調査士 人時間積分計損料 日光結合アダプター損料 日ライトバン損料 1500cc 日ライトバン損料 1500cc h現場内運搬費(ガソリン) ℓ諸雑費 式計 1戸 当たり時間積分式調査令和8年度音聴漏水調査業務委託 仕様書第1章 総 則(目的)第1条 富岡市では給水区域を対象に、衛星画像の解析による水道管の漏水可能性区域の抽出調査を実施した。 本業務では、抽出された漏水可能性区域に漏水が存在するか否かを確認することを目的とする。 (適用範囲)第2条 本仕様書は、漏水調査業務「令和8年度音聴漏水調査業務委託」に適用する。 また、本業務実施にかかる標準の仕様については、「群馬県測量・調査・設計業務必携測量作業標準仕様書(令和7年10月1日改正)」を準用する。 (法令の遵守)第3条 本業務の実施にあたり、業務に関する関係法令(水道法)等を遵守しなければならない。 (用語の定義)第4条 この特記仕様書に使用する用語の定義は、次の各項に定めるところによる。 「監督員」とは、契約図書に定められた範囲内において、受注者又は管理技術者に対する指示、承諾または協議等の職務を行う者で契約約款第9条第1項に規定する者とする。 「管理技術者」とは、契約の履行に関し業務の管理及び統括等を行う者とする。 「現場代理人」とは、現場作業に関し統括等を行う者とする。 「契約図書」とは、契約書及び設計図書をいう。 (監督員)第5条 発注者は、本業務における監督員を定め、受注者に通知するものとする。 2 監督員は、契約図書に定められた事項の範囲内において、受注者に対して指示、承諾、協議等の職務を行うこと。 3 契約書の規定に基づく監督員の権限は、契約約款第9条第2項に規定した事項である。 4 監督員がその権限を行使するときは、書面により行うものとする。 ただし、緊急を要する場合、監督員が受注者に対し口頭による指示等を行った場合には、受注者はその口頭による指示等に従うものとする。 なお、監督員は、その口頭による指示等を行った後、後日書面で受注者に指示するものとする。 5 監督員は、漏水調査業務の実施進捗の確認及び検収に関することを行う。 (管理技術者、現場代理人の選任基準並びに調査技師、調査士の資格要件等)第6条 水道維持管理に深く関わる業務のため、受注者は、業務に関する一切の事項を処理するために、管理技術者を選任しなければならない。 なお、調査技師及び調査士として兼務する事はできない。 併せて各職種の選任基準及び資格要件を次の各号に定める。 (1)管理技術者の選任基準は、漏水調査業務に精通し、業務の統括・計画・立案・指導及び的確な履行確保を行うものとし、勤続3年以上の受注者の職員であって、水道施設管理技士(管路)2級以上の資格を有する者とする。 (2)現場代理人の選任基準は、監督員の指示に従い現場の統括を行い、漏水が発見された場合、漏水判定の最終確認を行い、随時、発注者へ報告を行うものとし、過去5年以上の実務経験を有する者であり、かつ、全国漏水調査協会の主任技師の認定試験に合格した免許保有者であることとする。 (3)調査技師の資格要件は、過去2年以上の実務経験を有する者とする。 (4)調査士の資格要件は、過去1年以上の実務経験を有する者とする。 (調査員の構成等)第7条 本業務における調査員の構成は、次の各号に定めるものを標準とする。 なお、調査員は本業務を完了し、検査及び物件引渡しが完了するまで、他事業体の調査等に携わってはならない。 また、やむを得ない事由で調査員の構成等を変更する場合、事前に監督員の承諾を得なければならない。 (1)作業計画及び報告書作成業務は、管理技術者、現場代理人、調査技師1名、調査士1名の計4名を構成員とする。 (2)本仕様書の第15条に定める各調査業務は、現場代理人、調査技師1名、調査士1名の計3名を構成員とする。 (身分証明書)第8条 受注者は調査実施に先立ち、発注者に身分証明書交付願を提出し、発注者から調査業務に従事する調査員の身分証明書の交付を受けなければならない。 2 業務中調査員は常に身分証明書を携帯しなければならない。 3 調査員は調査に関係する土地建物の所有者等から身分証明書の呈示を求められたときは、速やかに呈示し、これを拒んではならない。 なお、身分証明書を毀損又は紛失した場合は、直ちに監督員へ届出なければならない。 4 受注者は調査が完了したときは、遅滞なく身分証明書を発注者に返納しなければならない。 (使用者等への対応)第9条 使用者等から水道に関しての質問や相談を受けた場合は明快に対応し、判断できない時は発注者に相談してから対応するなどして、使用者等に誤解を与えることのないように注意する。 また、発注者からの回答を必要とするものは報告書を発注者へ提出すること。 (諸手続き)第10条 受注者は調査に先立ち、必要な官公署への申請、届出等の手続きを遅滞なく行うものとする。 また、これに要する費用は受注者の負担とする。 (実施時の安全対策関係)第11条 受注者は、本業務を実施するに当たり、作業者は戸別音聴調査時を除き必ず複数人で行い、作業中は安全に留意し車両等の走行に対する危険を防止するため、カラーコーン及びバリケード等を常備するなどの安全対策を講じるものとする。 (疑義等)第12条 受注者は、設計図書・仕様書を精査し現場調査を十分に行い、疑義が生じた場合はその旨を入札前に申し出なければならない。 落札決定後の疑義は、発注者又は監督員と受注者が協議して定める。 ただし、軽微なものについては、監督員の指示を受けるものとする。 (その他)第13条 受注者は、本業務において異常を発見し、それが水道施設及び交通、付近住民に危害を及ぼす可能性があるなど、緊急の対応が必要と考えられる場合、直ちに監督員に連絡し、その指示を受けるものとする。 2 万一、事故が発生したときは、直ちに監督員及び関係官公署に報告するとともに、速やかに必要な措置を講じること。 3 前項の通報後、受注者は、事故の原因、経過及び被害内容を調査の上、その結果を書面により発注者に提出すること。 4 調査範囲外の場所で漏水が疑われる箇所が発生した場合、受注者は発注者と協議し、調査に協力するものとする。 第2章 調査業務(提出書類)第14条 受注者は契約書及び本仕様書に基づき、次の各号に定める書類を遅滞なく発注者に提出しなければならない。 また、指示、承諾及び協議は、原則として書面により行うものとする。 (1) 業務締結後、業務開始前までに速やかに提出する書類業務工程表管理技術者通知書、現場代理人通知書、調査員通知書テクリス業務計画書身分証明書交付願業務着手届その他監督員が指示する書類(2) 定期報告書類業務報告書(日報)その他監督員が指示する書類(3) 成果品業務報告書(A4版)(日報、漏水位置報告書、写真等を記載) 1部電子データ 1式その他監督員の指示する資料(4) 随時提出する書類打合せ議事録その他監督員の指示する書類(業務内容及び方法−漏水調査業務)第15条 漏水調査業務の業務内容及び方法は、次の各号によるものとする。 (1) 作業計画作成調査に先立ち、業務場所別に工区を割り、本仕様書、水道配水管路図を十分把握し、作業工程等の綿密な作業計画を作成する。 (2) 現場下見調査調査に先立ち、調査区域の管理図面と現地の管路、弁栓類の位置、管種、埋設深度、地形及び調査作業の障害有無等を確認し、調査対象となる水道施設全般を把握し、その結果を監督員に報告する。 なお、この際発見された漏水は、速やかに監督員に報告する。 (3) 戸別音聴調査調査区域内の各戸給水管の止水栓及び量水器を調査対象とし、音聴棒を用いて漏水音(漏水疑似音)を発見する。 なお、その漏水音発見箇所をスプレー等でマーキングする場合、家屋等に十分留意する。 (4) 弁栓音聴調査仕切弁、消火栓等の配水管付属施設を対象とし、音聴棒等を用いて漏水音(漏水疑似音)を発見する。 又、操作が困難と思われる仕切弁、消火栓等の配水管付属施設を発見した場合は、監督員に状況報告すること。 (5) 路面音聴調査調査区域の全ての配水管及び給水管路上の路面において、漏水探知器等を用いて漏水音(漏水疑似音)を発見する。 この際、必ず弁栓類及び道路上の止水栓等の直接音聴を行う。 (6) 漏水確認調査各調査により発見された漏水音(疑似漏水音)箇所を、ボーリングバー又は相関式漏水探知器及び水質検査等により精密に再調査を行い、漏水箇所を確定する。 なお、本作業実施にあたっては、地下埋設物に損傷を与えないよう十分留意する。 確定した漏水箇所を路上にスプレー等で標示し、指定の漏水位置報告書を提出する。 なお、未舗装部分については、3点からのオフセット図を報告書に記入するものとする。 (7) 時間積分式漏水判別調査時間積分式漏水検出器を使用して漏水修繕後、当該水道管の復元漏水の有無を確認する。 また、漏水検出器内に保存された計測データをパソコンで読み出し計測データを提出すること。 (8) 調査結果以上の報告については、確認後、漏水位置報告書及び日報で速やかに報告するものとする。 (9) 報告書作成受注者は、各号すべての調査の終了後、速やかに、業務報告書を作成し、提出しなければならない。 富岡市管路情報システム1:15,0002026年6月5日±0 140 280 420 560 700 840 980 1,120 1,260 1,400 1,540 70メートル甘楽町位置図

公式資料

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