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官公需情報ポータルサイト 官公需情報ポータルサイト 入札情報は以下の通りです。 件名 令和8年度 秋田地域振興局福祉環境部 庁舎清掃業務委託に係る条件付き一般競争入札の実施について 種別 役務 公示日または更新日 2026 年 2 月 10 日 組織 秋田県 取得日 2026 年 2 月 10 日 19:05:16 03 特記仕様書[150KB] 04 建築保全業務委託共通仕様書[204KB] 05 閲覧図書1[82KB] 06 閲覧図書2[37KB] 07 閲覧図書3[56KB] 公告内容 - 1 -○ 秋田県条件付き一般競争入札公告【最低制限価格適用】次のとおり条件付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。 令和8年2月10日秋田県秋田地域振興局長 小林 栄幸この入札には最低制限価格を設定しており、最低制限価格を下回る入札が行われた場合は、当該入札をした者は落札候補者になれないことに注意をすること。 1 入札に付する事項(1)委託名 庁舎清掃業務委託 【主たる業務】:清掃(2)委託場所 秋田地域振興局福祉環境部潟上市昭和乱橋字古開172番地1(3)委託期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(4)委託概要 庁舎清掃業務(5)長期継続契約 当該入札の落札者との間で締結する契約は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3及び長期継続契約を締結することができる契約を定める条例(平成18年秋田県条例第9号)に基づく長期継続契約であるため、秋田県は当該契約を締結した日に属する年度の翌年度の歳入歳出予算において、当該契約に係る金額について減額又は削除があった場合には、この契約を解除又は変更することがある。 この場合において契約の相手方は、契約の解除又は変更により生じた損害の賠償を秋田県に対し請求することができない。 2 入札参加資格入札に参加する資格を有する者は、次のすべての要件を満たしている者とする。 (1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 (2) 秋田県暴力団排除条例第6条に規定する暴力団員又は暴力団と密接な関係を有する者に該当しないこと。 (3) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立てがなされている者(手続開始の決定を受けた者を除く。)でないこと。 (4) 秋田県税に滞納がない者であること及び社会保険に加入し、かつ社会保険料に滞納がない者(適用除外事業所を除く。)であること。 (5) 公告日現在、庁舎等の維持管理業務についての一般競争入札及び指名競争入札に参加するものに必要な資格(平成22年6月1日秋田県告示)第5条に規定する庁舎維持管理業者登録名簿に登載されていること。 ① 希望する業務として「環境衛生総合管理」又は「清掃」に登録していること。 ② 契約履行が可能な地域として「秋田地域振興局管内」に登録していること。 (6) 秋田県内に本社を有していること。 3 入札参加資格確認申請書等の提出(1) 入札に参加しようとする者は、入札参加資格確認申請書等の書類を次により提出しなければならない。 ① 提出書類等ア 競争入札参加資格確認申請書イ 誓約書ウ 商業登記の現在事項証明書の写し又は履歴事項全部証明書の写し- 2 -エ 業務従事者の雇用関係を確認できる書類(雇用保険被保険者資格取得確認通知書(事業主通知用))等の写し② 提出期間令和8年2月10日(火)から令和8年2月27日(金)まで。 ただし、秋田県の休日を定める条例(平成元年秋田県条例第29号)第1条第1項に規定する県の休日(以下「休日」という。)を除く。 ③ 提出時間午前9時から午後5時まで④ 提出場所秋田県秋田地域振興局 総務企画部 総務経理課⑤ 提出部数1部⑥ 入札参加資格確認申請書の配布本公告と同時に秋田県公式Webサイト「美の国あきたネット」に公告日より掲載し配布するものとする。 (2) 入札参加資格の確認は、開札後に、原則として、落札者とするための確認を行う必要がある入札参加者(以下「落札候補者」という。)について行い、その他の者については、確認は行わないものとする。 (3) 入札参加資格確認申請書を提出した者は、落札者が決定されるまでの間において入札参加資格を有しないこととなったときは、開札前にあっては入札辞退届を、開札後にあってはその旨を記載した届出書を速やかに提出しなければならない。 4 設計図書等の交付本委託に係る仕様書、契約書案、金額を記載しない内訳書(以下「設計図書等」という。)については、令和8年2月10日(火)から令和8年2月27日(金)までの期間、秋田県公式Webサイト「美の国あきたネット」に掲載する。 5 設計図書等に対する質問及び回答(1) 設計図書等に対する質問は、令和8年2月20日(金)までに秋田地域振興局長に書面により行わなければならない。 (2) 上記質問に対する回答は、令和8年2月26日(木)までに秋田県公式Webサイト「美の国あきたネット」に掲載する。 6 入札保証金免除する。 7 入札書等の提出等(1) 提出方法3により入札参加資格確認申請書を提出した者は、7(2)で定める入札執行の日時及び場所に入札書を持参し提出するとともに、開札に立ち会わなければならない。 (2) 入札執行の日時及び場所令和8年3月2日(月)午前11時30分秋田県秋田地方総合庁舎 6階 総604会議室(3) 入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 - 3 -(4) その他① 入札執行回数は、2回までとする。 ただし、1回目の入札において最低制限価格を下回る入札を行った者は2回目の入札に参加できない。 ② 入札参加者が1者であった場合であっても、入札を執行するものとする。 8 落札者の決定方法(1) 予定価格の範囲内で最低制限価格以上の価格で入札した者のうち、入札価格が最も低い者を落札候補者とする。 この場合において、該当する者が2者以上であるときは、くじの方法により順位を決定し、最上位者を落札候補者とする。 (2) (1)の落札候補者について入札参加資格の確認を行い、資格を有することが確認された場合は、当該落札候補者を落札者とする。 ただし、落札候補者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められる場合は落札者として決定しない。 (3) (2)によって落札者が決定しなかった場合は、予定価格の範囲内で最低制限価格以上の入札した者のうち、入札価格が当該落札候補者の次に低い者(該当する者が2者以上である場合は(1)後段の方法により最上位者を決定する。 ただし、当該落札候補者がくじにより決定された者である場合は当該くじの次順位者とする。 )を落札候補者とし、(2)の確認等を行うものとする。 (4) 落札者が決定するまで、上記方法を順次繰り返すものとする。 (5) 7(4)①で定める入札執行回数を行ってもなお、落札候補者のない場合は入札手続きをやり直すか、最終の入札において有効な入札を行った者のうち、入札価格の低い者を対象者として、随意契約の交渉を行うことがある。 (6) 契約担当者は、(2)において落札候補者が入札参加資格を有しないことと決定したときは、当該落札候補者に対し、資格なしと決定された理由を付した資格確認結果通知書を速やかに通知する。 (7) (6)の通知を受けた者は、当該通知の日の翌日から起算して休日を除く2日以内に、秋田地域振興局長に対して書面により資格なしと決定された理由についての説明を請求することができる。 (8) 落札者となった者は、秋田県税及び社会保険料に滞納がないことを証する書面を速やかに提出しなければならない。 (適用除外事業所を除く。)9 契約保証金(1) 落札者は、契約書の提出と同時に契約金額の10分の1以上の金額を保証する次に掲げる契約の保証のいずれかを付さなければならない。 ① 契約保証金の納付② 契約保証金に代わる担保となる有価証券の提供③ 銀行又は保証事業会社の保証(2) 落札者は、契約締結までに次のいずれかの書類を提出し、契約保証金の全部又は一部の免除を申し出ることができる。 この場合において免除が認められたときは、その契約保証金の納付を要しない。 ① 秋田地域振興局長を被保険者とする履行保証保険契約書② 過去2年間の間に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする2件以上の業務委託契約書の写し及びその履行を確認できる書類の写し10 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。 (1) 入札参加資格がないことが確認された者のした入札(2) 開札日から落札決定の日までの間において、2に掲げる要件を満たさないこととなったことが確認された者のした入札(3) 同一の入札について2以上の入札をした者の入札- 4 -(4) 同一の入札について2人以上の入札者の代理人となった者の入札(5) 談合その他不正の行為によって行われたと認められる入札(6) 入札書の記載事項が脱落、若しくは不明瞭で判読できない、又は首標金額を訂正した入札(7) 委任状を持参しない代理人のした入札(8) 記名押印を欠く入札(9) 入札書を提出した者のうち開札に立ち会わなかった者のした入札(10) 上記に定めるもののほか、指示した条件に違反すると認められる入札11 その他(1) 入札に関する説明会及び現場説明会は実施しない。 (2) 入札参加資格に関するヒアリングは実施しない。 ただし、必要と認めた場合は説明を求めることがある。 (3) 提出された入札参加資格確認申請書等は返却しない。 なお、入札参加資格確認申請書等を無断で公表又は使用することはしない。 (4) 入札参加資格確認申請書等の作成に要する費用は、提出者の負担とする。 (5) 委託期間は事情により変更することがある。 (6) 入札参加者は、入札公告及び設計図書等を熟知し、入札にあたっての留意事項を遵守しなければならない。 (7) 落札決定から契約締結までの間において、落札者が2に掲げる要件を満たさないこととなった場合は、契約担当者は、当該落札者と契約を締結しないことができる。 (8) 本公告に定めのない事項については、地方自治法、地方自治法施行令、秋田県財務規則等の定めるところによる。 12 問い合わせ先課 所 名 秋田県秋田地域振興局 総務企画部 総務経理課 総務経理チーム住 所 秋田県秋田市山王四丁目1番2号電話番号 018-860-3312 - 1 -庁舎清掃業務委託特記仕様書Ⅰ 業務概要1 業務場所 秋田県秋田地域振興局福祉環境部秋田県潟上市昭和乱橋字古開172番地12 業務期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日までとする。 3 業務仕様 本仕様書に記載されていない事項については「建築保全業務共通仕様書 令和5年版(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)」(以下「共通仕様書」という。)による。 Ⅱ 業務範囲1 作業内容清掃面積及び作業内容、作業回数は別紙「作業基準表」のとおりとする。 (1)日常清掃及び定期清掃清掃作業基準表に基づき実施する。 実施日時、実施要領等については、委託者と協議して決定する。 (2)塵芥処理排出されたゴミ類は指定の場所へ集積すること。 2 従事者従事する者の名簿を提出するものとし、変更があった場合は速やかに変更届を提出する。 従事者は安全に作業を行うことができるような作業衣を着用すること。 休憩は所定の場所で行うものとし、作業に使用する機械・器具等は委託者が指定する場所に収納することとする。 3 経費の負担等清掃作業の実施に必要な電力及び水道水に係る経費、ゴミ袋及びトイレットペーパー・ハンドソープに係る経費は委託者の負担とする。 清掃に使用する器具、資材等については、受託者の負担とする。 4 作業日報清掃業務終了後、作業状況と連絡事項を日報に記入し、提出する。 その際、完了確認を受けること。 5 教育指導受託者は、次に掲げる事項について責任者及び従事者を教育、指導するものとする。 (1) 関係法令等を遵守し、委託者の信用を傷つけないように誠実、迅速かつ効率的に行うこと。 (2) 服務、服装等に留意し、職員及び訪問者等に不快感を与えないよう作業、言動に十分注意すること。 (3) 業務上知り得た機密、情報を漏らさないこと。 (4) 火気の使用、騒音の発生、出入口の戸締まりに注意し、火災、その他の事故等が発生しないように十分注意のうえ、作業を実施すること。 (5) 作業に使用する器具、資材等で、施設、設備等を損傷しないこと。 (6) 委託者から貸出を受けた鍵等は、慎重に取り扱い、作業を実施するために必要な時間と場所に限って使用し、責任をもって返却及び管理すること。 (7) 電気及び水道の使用にあたっては、極力節約に努め、適正な作業を実施すること。 - 2 -(8) 作業に使用する器具、資材等は、委託業務の実施個所に応じ、良好な品質のものを使用すること。 (9) 作業の実施に関し、委託者から指示があった場合には、これに従うこと。 6 事故等の措置(1) 建物内に破損または器具等に異常を認めた場合は、すみやかに委託者に報告し、その指示に従うこと。 (2) 事故を起こし、若しくは事故に遭遇した場合は、すみやかに委託者に報告し、その指示に従うこと。 (3) 委託業務の実施に伴う従事者の疾病、傷害、その他事故については、原則として受託者の責任において措置すること。 7 委託業務の実施に際しては、委託者と定期的に打合せを行い、適正な業務の実施について協議するものとする。 Ⅲ その他本仕様書に定めのない事項は、委託者と受託者の協議によって定めるものとする。 - 1 -建築保全業務委託共通仕様書令和6年4月1日以降に履行期間の始期日となる業務に適用
基本期限
- 期限情報未取得。公式資料をご確認ください。
応募前チェック
- 締切と公式資料
- 参加資格・等級・地域要件
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