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水産振興センター海水取水管関連施設清掃業務委託の条件付き一般競争入札について

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発注機関
秋田県
地域
秋田県
公告日
2026-07-30
履行場所
秋田県
入札方式
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業務カテゴリー
建物清掃
参加資格
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等級
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地域要件
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実績要件
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業務概要

官公需情報ポータルサイト 官公需情報ポータルサイト 入札情報は以下の通りです。 件名 水産振興センター海水取水管関連施設清掃業務委託の条件付き一般競争入札について 種別 役務 公示日または更新日 2026 年 7 月 30 日 組織 秋田県 取得日 2026 年 7 月 31 日 19:05:10 3 仕様書[83KB] 5 図面 [795KB] 7 同種業務の施工実績[23KB] 公告内容 1秋田県条件付き一般競争入札公告次のとおり条件付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。 令和8年7月30日契約担当者 秋田県水産振興センター所長 中林 信康1 入札に付する事項(1)委 託 名 秋田県水産振興センター海水取水管関連施設清掃業務委託(2)委託場所 男鹿市船川港台島字鵜ノ崎地先(3)委託期間 契約日から令和8年10月16日まで(4)委託概要 仕様書のとおり2 入札参加資格入札に参加する資格を有する者は、次のすべての要件を満たしている者とする。 (1) 秋田県暴力団排除条例(平成23年秋田県条例第29条)第6条に規定する暴力団員又は暴力団と密接な関係を有する者に該当しないこと。 (2) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 (3) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立てがなされている者(手続開始の決定を受けた者を除く。)でないこと。 (4) 秋田県税に滞納がない者であること及び社会保険に加入し、かつ社会保険料に滞納がない者(適用除外事業所を除く。)であること。 (5) 建設業法第3条の規定による管工事業の許可を受けていること。 (6) 競争入札参加資格確認申請期限の日から落札決定の日までの間において、「秋田県建設工事入札参加資格者指名停止基準」に基づく指名停止又は「指名の基準に関する運用基準について」に基づく指名差し控えの措置を受けていないこと。 (7) 秋田県内に本店又は支店を有すること。 (8) 過去に本業務と同程度の潜水作業を伴う業務実績があること。 (9) 1級又は2級の管工事施工管理技士を雇用しており、業務責任者として配置できること。 3 入札参加資格確認申請書等の提出(1) 入札に参加しようとする者は、競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格確認資料を次により提出しなければならない。 ① 提出書類等ア 競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)イ 同種業務の施工実績(様式第2号)2ウ 履歴事項全部証明書の写し又は、秋田県内に本店または支店があることを証明する書類の写しエ 入札参加資格で定められた業務責任者の資格証の写し、雇用保険被保険者資格取得確認通知書(事業主通知用)の写しオ 入札参加資格で定められた建設業許可証の写し② 提出期間令和8年7月30日(木)から令和8年8月12日(水)まで。 ただし、秋田県の休日を定める条例(平成元年秋田県条例第29号)第1条第1項に規定する県の休日を除く。 ③ 提出時間午前9時から午後5時まで④ 提出場所秋田県水産振興センター総務企画室総務企画チーム⑤ 提出部数各1部⑥ 入札参加資格確認申請書の配布本公告と同時に秋田県公式WEBサイト「美の国あきたネット」に公告日より掲載し配布するものとする。 (2) 入札参加資格の確認は、入札参加資格確認申請書提出後に行い、その結果については、令和8年8月17日(月)までに通知する。 (3) 入札参加資格確認申請書を提出した者は、当該申請書を提出したあと落札者が決定されるまでの間において入札参加資格を有しないこととなったときは、開札前にあっては入札辞退届を、開札後にあってはその旨を記載した届出書を速やかに提出しなければならない。 (4) (2)において、資格なしと通知された者は、当該通知の日の翌日から起算して2日(休日を含まない。)以内に、契約担当者に対して書面により資格なしと決定された理由についての説明を請求することができる。 なお、当該請求をしなかった場合にあっては、当該通知の日の翌日から起算して3日(休日を含まない。)以内に、契約担当者に対して苦情の申し立てを行うことができる。 4 設計図書等の交付本委託に係る仕様書、図面、契約書案、金額を記載しない内訳書(以下「設計図書等」という。)については、令和8年7月30日(木)から令和8年8月20日(木)までの期間、秋田県公式WEBサイト「美の国あきたネット」に掲載する。 5 設計図書等に対する質問及び回答(1) 設計図書等に対する質問は、令和8年8月7日(金)までに秋田県水産振興センター所長に書面により行わなければならない。 (2) 上記質問に対する回答は、令和8年8月12日(水)までに秋田県公式WEBサイト「美の国あきたネット」への掲載により行う。 36 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金免除する。 (2) 契約保証金秋田県財務規則(昭和39年秋田県規則第4号)第177条から第179条の規定による。 7 入札書等の提出等(1) 提出方法3により入札参加資格確認申請書等を提出した者は、開札予定日時に秋田県水産振興センター3階講堂に入札書を持参し、提出するとともに、開札に立ち会わなければならない。 (2) 入札及び開札の日時及び場所令和8年8月24日(月)午前10時00分秋田県水産振興センター講堂(3) 入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4) 見積内訳明細書の提出見積内訳明細書を入札の提出に合わせて提出すること。 (5) その他① 入札執行回数は、2回までとする。 ② 入札参加者が1者であった場合であっても、入札を執行するものとする。 8 落札者の決定方法(1) 予定価格の範囲内で入札した者のうち、入札価格が最も低い者を落札者とする。 この場合において、該当する者が2者以上であるときは、くじの方法により順位を決定し、最上位者を落札候補者とする。 (2) 落札者となった者は、秋田県税及び社会保険料に滞納がないことを証する書面を速やかに提出しなければならない。 9 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。 (1) 入札参加資格がないことが確認された者のした入札(2) 開札日から落札決定の日までの間において、2に掲げる要件を満たさないこととなったことが確認された者のした入札(3) 同一の入札について2以上の入札をした者の入札(4) 同一の入札について2人以上の入札者の代理人となった者の入札(5) 談合その他不正の行為によって行われたと認められる入札4(6) 入札書記載事項が脱落し、若しくは不明瞭で判読できない入札又は首標金額を訂正した入札(7) 委任状を持参しない代理人のした入札(8) 記名押印を欠く入札(9) 入札書を提出した者のうち、開札に立ち会わなかった者のした入札(10) 上記に定めるもののほか、指示した条件に違反すると認められる入札10 その他(1) 入札に関する説明会及び現場説明会は、実施しない。 (2) 入札参加資格に関するヒアリングは、実施しない。 ただし、必要と認めた場合には説明を求めることがある。 (3) 提出された入札参加資格確認申請書等は、返却しない。 なお、入札参加資格確認申請書等を公表し、又は無断で使用することはしない。 (4) 入札参加資格確認申請書等の作成に要する費用は、提出者の負担とする。 (5) 委託期間は、事情により変更することがある。 (6) 入札参加者は、設計図書等を熟知し、入札心得を遵守しなければならない。 (7) 落札決定から契約締結までの間において、落札者が2に掲げる要件を満たさないこととなった場合は、契約担当者は、当該落札者と契約を締結しないことができる。 (8) 本公告に定めのない事項については、地方自治法、地方自治法施行令及び秋田県財務規則(昭和39年秋田県規則第4号)の定めるところによる。 11 問い合わせ先秋田県水産振興センター総務企画室総務企画チーム男鹿市船川港台島字鵜ノ崎8番地の4TEL 0185-27-3003 FAX 0185-27-3004 - 1 -秋田県水産振興センター海水取水管関連施設清掃業務委託仕様書1 目的海水取水管関連施設の清掃及び点検整備により、施設の機能回復及び機能維持を図り、良好な海水取水量を確保することを目的とする。 2 委託業務名秋田県水産振興センター海水取水管関連施設清掃業務委託3 委託業務場所男鹿市船川港台島字鵜ノ崎地先4 委託期間契約日から令和8年10月16日5 業務内容(1) 点検及び清掃作業前の事前準備海水取水設備の点検及び清掃作業を実施する前に、旧海水取水管より取水できるようにすること。 旧取水管による取水は、管内の水替えを行ってから開始すること。 (2) 海水取水管先端部の点検及び清掃① 付着物及び堆積物の状況点検取水先端部各所の付着物及び堆積物の状況を目視点検すること。 ② 取水先端設備の清掃及び点検取水先端設備(ベロシティーキャップ、バースクリーン等)を陸揚げし、付着物の除去清掃を行う。 清掃作業後、設備状況(腐食及び破損等の状況)について、目視点検すること。 ③ 取水先端設備の塗装清掃後の取水先端設備(ベロシティーキャップ、バースクリーン等)を洗浄し、乾燥後、下地処理を行い、再塗装すること。 塗料は、タールエポキシ樹脂塗料を使用し、塗膜厚0.4mm以上とすること。 (3) 海水取水管内の点検及び清掃① 付着物及び堆積物の状況点検取水管先端部側、点検口、着水槽側の3箇所において、付着物及び堆積物の状況を目視点検すること。 ② 海水取水管内の清掃ポリピグ圧送方式により、海水取水管内の付着物及び堆積物の除去清掃を行う。 取水管内の除去清掃は、2回行うこととし、ポリピグ(500A用)を使用すること。 また、薬剤は使用しないこと。 なお、使用するポリピグは発注者が支給する。 ③ 取水管等設備状況の点検取水管清掃後、設備状況(腐食及び破損等の状況)について、目視点検すること。 - 2 -(4) 旧取水管亜鉛板の確認、交換着水槽側の旧海水取水管フランジ部に設置している亜鉛板2個について、消耗状況を確認すること。 消耗が著しい場合は、電気防食機能を維持させるため、亜鉛板を交換すること。 (5) 海水取水設備の復旧各設備の点検及び清掃作業等終了後、海水取水設備が正常稼働するよう原状復旧すること。 6 業務実施にあたっての注意事項等(1) 業務実施に伴う取水停止の期間は、委託期間の中で3日間以内、1日7時間以内(当所職員の勤務時間内)とする。 (2) 作業責任者は、現場の安全管理を徹底すること。 7 業務完了後の提出物受注者は、業務完了後、すみやかに業務完了届を発注者に提出すること。 業務完了届には、作業報告書及び作業写真を添付すること。 8 仕様書に定めのない事項この仕様書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者とが協議して定めるものとする。 水産振興センター取水管関連施設清掃業務委託 位置図海水取水管海水取水先端部(旧)海水取水先端部(旧)海水取水管着水槽- 1 -水産振興センター取水管関連施設清掃業務委託 平面図・縦断図ポリピグ圧送方式による取水管の清掃(2回)取水管先端部一式の清掃カバー及びバースクリーン塗装着水槽- 2 -水産振興センター取水管関連施設清掃業務委託 取水先端図カバー及びバースクリーン塗装(タールエポキシ0.4mm以上)取水先端部一式の清掃- 3 - 施工実績(様式第2号),同 種 業 務 の 施 工 実 績,会社名 ,問い合わせ連絡者 (TEL) ,発 注 者 名,施 工 場 所,契 約 金 額,施 工 年 度,受 注 形 態,業 務 の 概 要,業 務 名,(1)契約担当機関名,(1)都道府県,及 び 工 期,(JVの場合,備 考,(2)担当事務所名,(2)施工地名,(百万円),(年月、ヶ月),出資比率),(同種業務の概要を具体的に記載する),(1),(1), 年 月 ~,単体,年 月,(2),(2),( ヶ月),JV,( %),(1),(1), 年 月 ~,単体,年 月,(2),(2),( ヶ月),JV,( %),(1),(1), 年 月 ~,単体,年 月,(2),(2),( ヶ月),JV,( %),1 入札参加資格とされている同種業務に該当する主要な業務の過去の施工実績について、的確に判断できるよう具体的に記載すること。 ,2 同種業務とは、潜水作業を伴う業務をいう。 ,3 複数の業務を記載する場合は、秋田県発注業務、それ以外の公共業務、民間業務の順に記載すること。 ,4 記載した業務の請負契約書及び設計図書等(金抜き設計書、設計図面、特記仕様書等で同種業務であることが確認できる資料)の写しを添付すること。 ,5 JVで施工した業務については出資比率20%以上の場合のみ施行実績として認めるので、協定書の写しを添付すること。 ,

応募前チェック

  1. 締切・提出方法
  2. 参加資格・等級・地域要件
  3. 仕様書の作業範囲・頻度
  4. 必要書類・質問期限

公式資料

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掲載内容は参考情報です。入札参加・提出条件・締切などの最終確認は、必ず発注機関の公式情報・公式資料をご確認ください。