← 案件検索へ戻る
受注判断ビュー

【電子入札】【電子契約】淡水供給設備 PAC注入配管清掃作業

募集中
まず確認する締切公式情報で確認
発注機関
茨城県
地域
茨城県
公告日
2026-09-10
履行場所
茨城県
入札方式
公式資料を確認
業務カテゴリー
建物清掃
参加資格
公式資料を確認
等級
公式資料を確認
地域要件
公式資料を確認
実績要件
公式資料を確認

業務概要

官公需情報ポータルサイト 官公需情報ポータルサイト 入札情報は以下の通りです。 件名 【電子入札】【電子契約】淡水供給設備 PAC注入配管清掃作業 入札区分 一般競争入札 公示日または更新日 2026 年 9 月 10 日 組織 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 取得日 2026 年 9 月 10 日 19:07:25 公告内容 次のとおり一般競争入札に付します。 1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。 契 約 管 理 番 号 0804C00412一 般 競 争 入 札 公 告令和8年9月10日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構件 名 淡水供給設備 PAC注入配管清掃作業数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。 (2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。 入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年10月5日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 入札期限及び場所令和8年11月5日 13時30分 電子入札システムを通じて行う。 開札日時及び場所令和8年11月5日 13時30分 電子入札システムを通じて行う。 契 約 期 間( 納 期 )令和9年2月26日納 入(実 施)場 所 高速増殖原型炉もんじゅ契 約 条 項 役務契約条項契 約 担 当財務契約部事業契約第3課前田 和代(外線:0770-21-5025 内線:803-79604 Eメール:maeda.kazuyo@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除令和8年11月5日 13時30分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。 ※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。 https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。 入札参加資格要件等 淡水供給設備 PAC注入配管清掃作業引合仕様書令和8年 8月国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構高速増殖原型炉もんじゅ廃止措置部 設備保全課目 次1. 一般事項1.1 適用範囲 --------------------------------------------------------- 11.2 件 名 --------------------------------------------------------- 11.3 目 的 --------------------------------------------------------- 11.4 作業場所 --------------------------------------------------------- 11.5 作業期間 --------------------------------------------------------- 11.6 納 期 --------------------------------------------------------- 11.7 適用図書 --------------------------------------------------------- 11.8 適用又は準拠すべき法令等 ----------------------------------------- 11.9 提出図書 --------------------------------------------------------- 21.10 保 証 -------------------------------------------------------- 21.11グリーン購入法の推進 --------------------------------------------- 22. 作業の範囲及び内容 --------------------------------------------------- 32.1 機器の重要度分類 -------------------------------------------------- 32.2 作業範囲 ------------------------------------------------------ 32.3 作業内容 ------------------------------------------------------ 33.機構の支給品及び貸与品 ----------------------------------------------- 34.試験・検査及び検収 --------------------------------------------------- 44.1 試験・検査 -------------------------------------------------------- 44.2 検 収 ---------------------------------------------------------- 44.3 検査員及び監督員 ---------------------------------------------------- 45.特記事項 ------------------------------------------------------------- 46.添付資料 ------------------------------------------------------------- 711.一般事項1.1 適用範囲本仕様書は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下「機構」とする)が「淡水供給設備 PAC注入配管清掃作業」の発注に当たり、当該作業固有の仕様を示すものである。 本仕様書の他に本作業に係る一般事項については、1.7項「適用図書」に記載の仕様書類の内容も適用されるものとする。 なお、本仕様書と他仕様書類の記載内容が重複し、内容に差異のある場合には、本仕様書が優先するものとする。 1.2 件 名本仕様書により、実施する作業の件名は次のとおりとする。 「淡水供給設備 PAC注入配管清掃作業」1.3 目 的本仕様書により実施する作業の目的は次のとおりとする。 淡水供給設備 PAC注入配管清掃作業を実施し、設備の健全性を確保することを目的とする。 1.4 作業場所福井県敦賀市白木2丁目1番地国立行政法人日本原子力研究開発機構高速増殖原型炉もんじゅ 淡水供給設備建物1.5 作業期間自 契約締結後速やかに詳細は別途、機構と協議すること。 1.6 納 期令和9年2月26日1.7 適用図書本仕様書により実施する作業に適用される主な図書を以下に示す。 受注者は、これらの適用図書の内容を検討し、設計、製作、現地工事等に反映すること。 以下の適用図書の他、受注者が実施範囲の実施にあたり適用する必要があると判断する適用図書は実施前に速やかに機構に対し書面にて確認を得ること。 ・請負契約にかかわる一般仕様書1.8 適用又は準拠すべき法令等本仕様書に基づく作業の設計及び実施条件等を決定するにあたり、必要に応じ下記の法令・規格・基準等(以下「適用法令等」とする)を適用又は準用するものとする。 以下の適用法令等の他、受注者が作業を実施するにあたり、適用又は準拠する必要があると判断する適用法令等は、点検開2始前に速やかに機構に対し確認を得ること。 また、必要な許認可は事前の打合せにより、機構が行うものと受注者が行うものを明確にし、必要な時期までに確実に実施する。 なお、受注者が行う許認可について、その写しをその都度機構に提出すること。 ・原子炉規制委員会設置法・核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律及び同法の関係法令・電気事業法及び同法の関係法令・電気設備に関する技術基準を定める省令(省令 52 号)・放射性同位元素等の規制に関する法律・国際規制物資の使用等に関する規則(総理府令 50 号)・消防法及び同法の関係法令・計量法及び同法の関係法令・高圧ガス保安法及び同法の関係法令・労働安全衛生法及び同法の関係法令・自然公園法及び同法の関係法令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律及び同法の関係法令・福井県条例・敦賀市条例・日本産業規格(JIS)・電気学会電気規格調査会標準規格(JEC)・日本電機工業会規格(JEM)・日本電気協会電気技術基準調査委員会電気技術指針(JEAG)・日本電気協会電気技術基準調査委員会電気技術規程(JEAC)・MJ基準・環境物品等の調達の推進等に関する法律・ その他、関連するもの1.9 提出図書受注者は、別表「提出図書リスト」に定める図書を遅滞なく提出すること。 1.10 保 証保証期間は本作業目的物引き渡し後1年間とする。 保証期間以内に受注者の設計・施工等の不良により、故障その他の不具合が生じた場合は、その処置について機構の承認を受け、受注者の責任において修理、又は取替を行わなければならない。 1.11グリーン購入法の推進・本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に該当する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。 ・本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」3の基準を満たしたものであること。 2. 作業の範囲及び内容本仕様書により実施する作業の範囲及び内容は、次のとおりとする。 2.1 機器の重要度分類1)淡水供給設備PAC注入配管(480系)(1)安全機能の重要度分類:分類外(2)耐震クラス:C(3)機器区分:適用外(4)品質に係る重要度分類:F2.2 作業範囲添付資料-1に作業範囲を示す。 2.3 作業内容作業に必要な資材、交換部品は受注者にて準備すること。 (1)作業準備・作業に必要な資材搬入、作業エリアの設定を行う。 (2)足場組立/解体・足場の組立/解体を行う。 (3)PAC注入配管等内部清掃・対象配管、弁、ストレーナを取外し、内部清掃を行う。 ・PAC注入ポンプボールバルブ部の取外し清掃を行う。 ※清掃範囲は添付資料-1参照、ポンプの構造は添付資料-2参照(4)仮設バイパスライン撤去・仮設のバイパスホースを取外す。 ・取外したホースを片付ける(指定場所は淡水供給設備建物内であり、別途指示する)(5)各部復旧・配管、弁等の復旧を行う。 ・ボルト、ナット等作業により塗装が剥離した箇所の補修塗装を行う。 (6)片付け・資材の搬出、作業終了後の現場片付け(4S)を行う。 3.機構の支給品及び貸与品本仕様書に基づく作業を実施するにあたり、1.7「適用図書」に記載した仕様書に定めるもの以外に機構が支給するものは次のとおりである。 これら以外で本作業に必要となる資材等は、2項「作業の範囲及び内容」を参考にし、受注者側で用意すること。 (1)支給品41)作業用電源、作業用水4.試験・検査及び検収4.1 試験・検査本仕様書に基づく作業において実施する試験・検査の具体的項目、内容は以下のとおりである。 (1) 受入/交換部品外観検査(2) 外観検査(3) 異物混入防止検査(4) 各部締付検査(5)漏えい検査(6) 最終外観検査(7) その他必要な検査4.2 検 収検収条件本仕様書に基づく作業は、以下の条件を満たした場合に検収とする。 ・4.1項「試験・検査」の全項目に合格していること。 ・作業後の片付け、清掃が終了していること。 ・提出図書リストに記載する全ての図書が提出されていること。 4.3 検査員及び監督員検査員(1)一般検査 管財担当課長監督員(1)設備保全課員5. 特記事項(1) 作業実施にあたり、機構担当者と工程を調整すること。 (2) 本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載されていない事項について疑義が生じた場合は、機構と協議の上、その決定に従うものとする。 (点検の結果、受注者範囲外の作業(予定外作業)が発生した場合は、直ちに作業を中断し、機構の指示に従うこと。 )(3) 成績書データの記載については、12 業連(もんじゅ技)137(もんじゅ建設所における計量単位SI単位化の基本計画について)に基づき作成すること。 なお、基本計画について内容が改定となった場合、最新の「もんじゅ建設所における計量単位SI単位化の基本計画書」に基づくこととする。 (4) 原則

応募前チェック

  1. 締切・提出方法
  2. 参加資格・等級・地域要件
  3. 仕様書の作業範囲・頻度
  4. 必要書類・質問期限

公式資料

公式情報を確認する →AI受注判断を始める →

掲載内容は参考情報です。入札参加・提出条件・締切などの最終確認は、必ず発注機関の公式情報・公式資料をご確認ください。