業務概要
官公需情報ポータルサイト 官公需情報ポータルサイト 入札情報は以下の通りです。 件名 令和8年度福井地方合同庁舎総合管理業務(清掃業務・環境衛生管理業務)(PDF : 204KB) 公示日または更新日 2026 年 2 月 5 日 組織 農林水産省 取得日 2026 年 2 月 5 日 19:05:18 仕様書(PDF : 835KB) 公告内容 - 1 -入 札 公 告次のとおり最低価格落札方式による一般競争入札に付します。なお、本入札に係る落札決定及び契約締結は、当該調達に係る令和8年度予算が成立し、予算示達がなされることを条件とする。令和8年2月5日支出負担行為担当官北陸農政局長 植野 栄治1 競争入札に付する事項(1)件 名 令和8年度福井地方合同庁舎総合管理業務(清掃業務・環境衛生管理業務)(電子入札・電子契約方式対象案件)(2)仕 様 仕様書のとおり(3)履 行 期 間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(4)履 行 場 所 福井県福井市日之出3丁目14番15号 福井地方合同庁舎2 競争に参加する者に必要な資格に関する事項(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。(3)令和07・08・09年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)の「役務の提供等」において、「C」又は「D」の等級に格付けされている、「東海・北陸」地域の競争参加有資格者であること。福井県内に本社または営業所があること。(4)公告の日から開札時までの期間に、北陸農政局長から北陸農政局物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領(平成26年10月1日付け26陸総第453号)に基づく指名停止を受けている期間中の者でないこと。3 契約条項を示す場所(入札説明書を取得する方法)(1)問い合わせ先ア 〒920-8566 石川県金沢市広坂2丁目2番60号 金沢広坂合同庁舎6階北陸農政局会計課管財係 電話076-232-4194イ 〒910-0859 福井県福井市日之出3丁目14番15号 福井地方合同庁舎3階北陸農政局福井県拠点地方参事官室 電話0776-30-1610(2)交付期間令和8年2月5日から令和8年2月19日9時00分から17時00分まで(行政機関の休日を除く)(3)交付方法ア 電子調達システムによる交付https://www.p-portal.go.jp/イ 電子メールによる交付次のアドレスに交付依頼のメールを送信するか上記問い合わせ先に連絡すること。e-mail chotatsu_hokuriku@maff.go.jpウ 郵送による交付- 2 -上記問い合わせ先に連絡しその指示に従うこと。郵送に相当の日数がかかるため余裕をもって連絡をすること。なお、返信用封筒(角形2号「240mm×332mm」)に320円切手(定形外封筒250g以内)を貼付したものの送付を必要とする。4 競争執行の場所及び日時(開札日時及び場所)(1)場 所 金沢広坂合同庁舎7階 北陸農政局入札室(2)日 時 令和8年3月6日 10時00分5 入札保証金及び契約保証金免除する。6 その他本公告に記載なき事項は入札説明書による。以上公告する。お知らせ1 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、当省のホームページ(https://www.maff.go.jp/j/supply/sonota/pdf/260403_jigyousya.pdf)を御覧ください。2 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針2020について(令和2年7月17日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。3 農林水産省では電子調達システムを利用した電子入札・電子契約を推進しています。詳しくは調達ポータルホームページ(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA01/OZA0101)をご覧下さい。 1 2 3(1) 別紙1 「清掃業務仕様書」 のとおり別紙2 「玄関マット外清掃交換業務仕様書」 のとおり(2) 別紙3 「環境衛生管理業務仕様書」 のとおり4(1)(2)5 6(1)(2)(3)7(1) 主な環境関係法令の遵守ものとする。 ①エネルギーの節減 ・エネルギーの使用の合理化及び非化石エネルギーへの転換等に 関する法律(昭和54年法律第49号)等作業員等は、業務の遂行上知り得た情報(書面、見聞又は認識した情報の一切)の機密性を保持し、環境負荷低減のクロスコンプライアンスについてこの契約の終了後においても、第三者に漏らし、又は、ほかの目的に利用してはならない。 受注者(受託者)は、物品・役務(委託事業を含む)の提供に当たり、関連する環境関連法令を遵守する作業者等の届出及び遵守事項受注者は、契約締結後、業務着手までに本業務の責任者及び従事する作業員の身分、住所、氏名及び資格等について、発注者に書面により届出を行うこと。また、届出内容の変更を行う際も同様とする。 作業実施の際、作業員は社名入りの統一した制服及び名札を着用すること。 また、言動、動作、服装には注意し、他の者に不快感を与えることのないよう心掛けること。 受注者は、これに応じなければならない。 業務実施時期ただし、その詳細については、事前に受注者と発注者(合同庁舎入居官署の管理者を含む)が協議して、決定するものとする。 各業務の実施時期については、別紙で別に定める。 発注者又は合同庁舎入居官署の管理責任者から本業務に関する資料の提出を求められた際には、令和8年度 福井地方合同庁舎 総合管理業務(清掃業務・環境衛生管理業務)仕様書総 則本業務は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築保全業務共通仕様書」及び関係諸法規によるほか、本仕様書に基づき実施するものとする。 履行場所福井市日之出3丁目14番15号 福井地方合同庁舎業務内容庁舎清掃業務建築物環境衛生管理業務検査確認本業務に係る保守点検業務を実施した時は、速やかに点検等結果報告書を提出しなければならない。 ②廃棄物の発生抑制、適正な循環的な利用及び適正な処分 ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号) ・国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号) ・プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律(令和3年法律第60号)等③環境関係法令の遵守等 ・労働安全衛生法(昭和47年法律第57号) ・環境影響評価法(平成9年法律第81号) ・地球温暖化対策の推進に関する法律(平成10年法律第117号) ・国等における温室効果ガス等の排出の削減に配慮した契約の推進に関する法律(平成19年法律第56号)等(2)受注者は役務の提供に当たり、新たな環境負荷を与えることにならないよう、事業の最終報告時に別紙様式を用いて、以下の取組に努めたことを、環境負荷低減のクロスコンプライアンス実施状況報告書として提出すること。 なお、全ての事項について「実施した/努めた」又は「左記非該当」のどちらかにチェックを入れるとともに、ア~オの各項目について、一つ以上「実施した/努めた」にチェックを入れること。 ア 環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。 イ エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、 不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理やウォームビズ・クール ビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努めること。 ウ 臭気や害虫の発生源となるものについて適正な管理や処分に努める。 エ 廃棄物の発生抑制、適正な循環的な利用及び適正な処分に努める。 オ みどりの食料システム戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び 管理並びに作業安全に務める。 8(1)(2)(3) 業務の実施にあたっては、設備又はその他の物品等に損傷を及ぼさないように注意を払い、万一、(4)(5)対し、単価の見直しについて申し出を行うことができる。 (6)そ の 他受注者は、善良な管理者の注意をもって誠実に業務を遂行すること。 また、業務実施にあたっては、職員の執務に支障を来さないように配慮すること。 業務の実施にあたって発生した事故等の一切の責任は、受注者が負うものとする。 損傷を与えた場合には、速やかに修復することとし、その費用は全て受注者の負担とする。 本仕様書に定めない事項で疑義が生じた場合には、発注者と受注者が協議のうえ、決定することとする。 最低賃金の大幅な改定があり、人件費単価が改定後の最低賃金を下回った際は、受注者は発注者に業務の実施に必要な光熱水料は発注者の負担とするが、節約を意識した効率的な使用に努めること。 環境関係法令の遵守以外の事項なお、全ての事項について「実施した/努めた」又は「左記非該当」のどちらかにチェックを入れるとともに、ア~オの各項目について、一つ以上「実施した/努めた」にチェックを入れること。 ア 環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。 イ エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、 不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理やウォームビズ・クール ビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努めること。 ウ 臭気や害虫の発生源となるものについて適正な管理や処分に努める。 エ 廃棄物の発生抑制、適正な循環的な利用及び適正な処分に努める。 オ みどりの食料システム戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び 管理並びに作業安全に務める。 別紙11(1)・: 床用ブラシ等で掃いて大きなごみやほこりを取り除く: 微細なほこりや汚れをモップ等で拭き取る・: 大きなごみやほこりを取り除く: 水又は洗浄液で濡らしたモップ等で拭き取る・:・: 専用洗浄液で汚れを落とす: 濡れ拭きの後、乾拭き・ ごみ収集: 各階の指定場所に集積されたゴミ袋を処理業者の指定収集日に合わせ、屋外回収用集積場所へ運び出す: 可燃ゴミは、毎週2回(月曜日及び木曜日)不燃ゴミは、毎週1回(火曜日)・ 庁舎外周: 巡回して粗ごみを拾い掃きする。 実施内容の変更が必要な場合には、事前に監督職員に申し出て、その指示に従うこととする。 福井地方合同庁舎 清掃業務仕様書一般事項本業務に従事する作業員等は、別紙1の1「清掃業務表」により指示された場所を常に清潔にし、設備等は使用上支障をきたさないよう、善良な取扱いを心掛け、併せて、庁舎内外の美観を保つよう努めるものとする。 日常清掃は、別紙1の2「清掃作業基準表」に基づき実施するものとする。ただし、都合による実施日又は清掃内容 弾性床清掃定期清掃については、休日又は時間外の作業が想定されることから、事前に監督職員と協議し、実施日を決定するものとする。 清掃業務実施仕様「清掃業務表」及び「清掃作業基準表」に基づき実施することとするが、詳細は以下のとおりとする。 日 常 清掃実施周期 週 3 回 (月曜日、水曜日、金曜日)清掃場所 共用部分は週3回、専用部分(各階事務室等)は週1回の実施とする。 詳細は、清掃作業基準表のとおり処 理除 塵拭 き硬性床清掃除 塵拭 きカーペット床清掃除 塵 掃除機でほこりを取り除くトイレ便器清掃洗 浄拭 き指定収集日拾い掃き別紙1(2)・ 弾性床(表面洗浄仕上げ): 掃除機・フロアダスター・ほうき等により除塵: 床面に洗浄液を塗布し、ワックスの表面をフロアマシンで洗浄: 樹脂ワックスのクロス塗り仕上げ年 4 回 (6月、9月、12月、3月)・ カーペット床(全面クリーニング): 真空掃除機又はカーペットスイーパーで吸塵: 専用洗浄機で洗浄し、乾かして起毛、調整年 1 回 (7月)・ 窓ガラス清掃: ガラス面を洗浄液を用いて洗浄: 窓ガラス専用スクイジーで拭きとる: 年 2 回 (6月、12月)2本業務の実施に必要な消耗品・清掃器具は、すべて受注者が用意すること。 日常清掃実施の際には、その都度、別紙1の3「日常清掃作業日誌」を監督職員に提出し、確認を受けること。 実施周期定 期 清掃清掃内容除 塵洗 浄ワックス掛け実施周期清掃内容除 塵洗 浄清掃内容洗 浄拭 き時 期そ の 他 別紙1の1弾性床ワックス掛けカーペット床クリーニング窓ガラス清掃(片面当たり)1階 週3回 週1回 年4回 - 年2回事務室 自衛 98.99 カーペット 事務室 ○ ○男子更衣室 農政 13.51 Pタイル 事務室以外 ○ ○ ○リフレッシュ室 自衛・農政 10.45 Pタイル 事務室以外 ○ ○ ○玄関ホール 共用 49.75 テラゾー 玄関ホール ○ ○廊下 共用 33.08 Pタイル 廊下 ○ ○ ○廊下 共用 38.36 カーペット 廊下 ○ ○共用会議室④ 共用 18.56 カーペット 会議室 ○ ○便所 共用 28.43 テラゾー 便所 ○ ○エレベーター 共用 8.12 Pタイル エレベーター ○ -299.25 176.30 122.95 57.04 - 51.452階 週3回 週1回 年4回 年1回 年2回所長室 評価 43.13 カーペット 事務室 ○ ○ ○事務室 評価 128.00 Pタイル 事務室 ○ ○ ○行政相談室 評価 20.79 Pタイル 事務室 ○ ○ ○会議室 評価 33.32 Pタイル 会議室 ○ ○ ○ロッカー室 評価 29.99 Pタイル 事務室以外 ○ ○ ○書庫 評価 - Pタイル - ○湯沸室・休憩室 評価 - Pタイル他 - ○共用会議室① 共用 76.57 Pタイル 会議室 ○ ○ ○共用会議室② 共用 14.30 Pタイル 会議室 ○ ○ ○階段 共用 12.11 Pタイル 階段 ○ ○ ○廊下 共
基本期限
- 期限情報未取得。公式資料をご確認ください。
応募前チェック
- 締切と公式資料
- 参加資格・等級・地域要件
- 提出物・提出方法
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