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官公需情報ポータルサイト 官公需情報ポータルサイト 入札情報は以下の通りです。 件名 建物清掃業務委託(学校歴史博物館) 種別 役務 入札区分 一般競争入札 公示日または更新日 2026 年 1 月 28 日 組織 京都府京都市 取得日 2026 年 1 月 28 日 仕様書 公告内容 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2026.01.28 年度 令和8年度 (2026) 入札番号 400269 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 建物清掃業務委託(学校歴史博物館) 履行期限 令和 8年 4月 1日から令和 9年 3月31日まで 履行場所 学校歴史博物館 予定価格(税抜き) 2,144,368円 最低制限価格(税抜き) 1,430,000円 入札期間開始日時 2026.02.02 09:00から 入札期間締切日時 2026.02.04 17:00まで 開札日 2026.02.05 開札時間 09:00以降 種目 清掃 内容 建物清掃 要求課 教育委員会事務局 学校歴史博物館 事業課 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内大企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 京都市契約課で実施する種目・内容が「清掃・建物清掃」の入札を経て締結(京都市長名で契約締結したものに限る。)した契約締結日が令和2年4月1日から令和7年3月31日までの総価契約(入札公告における契約方式に「総価契約」と明記があるものに限る。)で、当初履行期間1年以上の業務を内容とするものを、元請として適正に履行し、履行検査に合格した実績があること。 【提出書類】実績を有することを証明できる契約書等(業務内容の分かる仕様書等を含む)の写し その他 明細書 仕様書 本件は、最低制限価格制度の対象案件です。最低制限価格を下回る価格で入札を行った場合は、当該入札は無効となります。 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2026年02月10日(火)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2026年02月13日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2026年02月13日(金)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2026年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人でなければなりません。また、当該入札データの到達の日時において有効な電子署名及び電子証明書が付されていないときは、入札は無効となります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 仕 様 書教育委員会事務局 学校歴史博物館(担当 髙野、吉村 344-1305)件 名 建物清掃業務委託(学校歴史博物館)契 約 期 間 令和8年4月1日 ~ 令和9年3月31日契約条件別添のとおり注 本仕様について不明な点がある場合は、契約課の指示に従ってください。建物清掃業務委託仕様書(学校歴史博物館)[清掃委託の対象施設]名 称 京都市学校歴史博物館所在地 京都市下京区御幸町通仏光寺下る橘町437番地(業務内容)第1条 清掃会社(以下「乙」という。)は、令和8年4月1日から令和9年3月31日まで、京都市(以下「甲」という。)が管理する上記の施設を清潔に保ち、また、環境衛生に留意し、来館者及び職員が清潔かつ爽快な状態で過ごせる環境を維持するため、次のとおり清掃業務を行う。(1)日常清掃業務(詳細は別紙1のとおり)(2)博物館において排出される廃棄物の収集及び運搬業務(詳細は別紙1のとおり)(3)特別清掃業務(詳細は別紙2のとおり)(4)その他甲乙協議決定した事項(業務実施条件)第2条 乙は、業務の実施にあたっては、この契約書及び仕様書のほか、関係諸法令を遵守し、誠実且つ善良なる管理者の注意義務を以てこれを履行しなければならない。(不適合な作業のやり直し)第3条 乙の作業がこの仕様書並びに別紙に定めた基準に沿わないため、甲の担当者から作業のやり直しを命ぜられた場合は、乙はただちに無償でこれに応じなければならない。(労働法上の責任)第4条 乙は、乙の従業員に対する雇用者及び使用者として、労働基準法、労働安全衛生法、労働者災害補償保険法及び職業安定法その他従業員に対する法令上の責任を全て負い、責任をもって管理し、甲に対し責任及び迷惑を及ぼさないものとする。2 乙は、甲に対し、契約義務の履行に従事する従業員に関し、甲の所有または占有に係る建物設備、機械、通路等について、安全又は衛生上の危険・有害の恐れが発見されたときは、その旨ただちに甲に申し出るとともに、甲はこれに応じ、すみやかに措置を取り又は乙が取ることを認めるものとする。3 前項の場合、乙はその安全が確認されるまで、甲に対し契約の履行を拒否することができるものとし、この場合においても甲は委託料の支払義務を免れないものとする。ただし、乙の責に帰すべき事由により生じた場合は、この限りではない。(職場代理人)第5条 乙は、契約業務につき、甲との連絡調整にあたり、乙を代表して細部注文事項を受任し、且つ契約業務に従事する乙の従業員を管理し、直接指揮監督する者を選任し、次の任にあたらせるものとする。(1)乙の従業員の指揮監督(2)契約業務履行に関する甲との業務連絡及び調整(3)甲からの仕様書に基づく注文事項の受任及び仕様書外の特別発注事項の承諾(使用人の人事管理)第6条 乙は、甲の現場において作業に従事する者(以下「乙の使用人」という)の身元及び風紀・衛生・規律の維持に関して一切の責任を負う。(使用人の交替)第7条 甲が、現場代理人その他乙の使用人を著しく不適切と認めるときは、甲乙協議のうえ、これを処理する。(損害の賠償責任)第8条 乙は作業の実施にあたって甲又は甲の賃借人若しくは第三者に損害を与えた場合、すみやかに甲にその旨を通知するとともに、乙の責任と費用においてその処理解決にあたらなければならない。2 前項の場合、やむを得ず甲が出費したときは、乙はこれを補償しなければならない。
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