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受注判断ビュー

エアシュータ等配管清掃業務(中央卸売市場第二市場)

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発注機関
京都府
地域
京都府
公告日
2026-09-17
履行場所
京都府
入札方式
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業務カテゴリー
建物清掃
参加資格
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等級
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地域要件
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実績要件
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業務概要

官公需情報ポータルサイト 官公需情報ポータルサイト 入札情報は以下の通りです。 件名 エアシュータ等配管清掃業務(中央卸売市場第二市場) 入札区分 一般競争入札 公示日または更新日 2026 年 9 月 17 日 組織 京都府京都市 取得日 2026 年 9 月 17 日 仕様書 公告内容 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2026.09.17 年度 令和8年度 (2026) 入札番号 444257 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 エアシュータ等配管清掃業務(中央卸売市場第二市場) 履行期限 契約の日の翌日から令和 9年 3月31日まで 履行場所 産業観光局 中央卸売市場第二市場 予定価格(税抜き) 1,400,000円 入札期間開始日時 2026.09.25 09:00から 入札期間締切日時 2026.09.29 17:00まで 開札日 2026.09.30 開札時間 09:00以降 種目 機械器具・工具 内容 特殊機械器具 要求課 産業観光局 中央卸売市場第二市場 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内中小企業 入札参加資格(履行実績) なし その他 明細書 仕様書 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 入札保証金は免除します。 仕様書等に定める内容を適正に履行することができ、かつ、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2026年09月30日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2026年09月30日(水)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人でなければなりません。また、当該入札データの到達の日時において有効な電子署名及び電子証明書が付されていないときは、入札は無効となります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。 ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 仕 様 書産業観光局中央卸売市場第二市場(担当 東出、大江 電話681-5791)件 名 エアーシュータ等配管清掃業務(中央卸売市場第二市場)履行期間 契約の日の翌日から令和9年3月31日まで契約条件 京都市中央卸売市場第二市場(以下「第二市場」という。)における排水設備清掃業務は、京都市契約事務規則及び委託契約書によるもののほかは、すべてこの仕様書による。第1 目的と畜及び市場業務の用に供するエアーシュータ等の配管の清掃を行うことにより、第二市場の衛生環境を維持することを目的とする。第2 用語の定義仕様書において使用する用語のうち、委託契約書において定義していない用語を、次の各号に掲げ定義する。1 清掃汚れを除去することにより、清潔で良好な状態にすること。2 監督員京都市契約事務規則第39条に規定する監督職員等のことであり、本契約においては、京都市中央卸売市場第二市場に所属する職員をいう。第3 業務の対象とその範囲下記について、高圧洗浄車を用いた清掃を行う。(別紙参照)1.大動物エリア内対象 上流 口数 下流 配管径(主管)大動物白物処理室エアシュータ用配管白物処理室 3 廃棄物搬出ヤードVPΦ140大動物赤物処理室エアシュータ用配管赤物処理室 1 VPΦ140大動物頭加工室エアシュータ用配管頭加工室 1 VPΦ140白物残滓ブローガン 白物処理室 1 SUS125Aと畜解体室 1廃棄内臓ブローガン と畜解体室 1 SUS125A2.小動物エリア内対象 上流 口数 下流 配管径(主管)皮エアシュータ と畜解体室 2 廃棄物搬出ヤードVPΦ150廃棄内臓ブローガンと畜解体室 1 SUS125A解体室残滓エアシュータと畜解体室 3 VPΦ125内臓残滓エアシュータ白物処理スペース 4 VPΦ125赤物処理スペース 1頭・足処理スペース 13.汚水処理施設対象 上流 口数 下流 配管径(主管)汚水管 汚水計量槽(機械室)1 培養槽 VPΦ100第4 業務の実施要領1 作業日時⑴ 作業は各1回とする。ただし、作業は履行期間であれば、エリア毎に日程を分けて実施しても構わない。⑵ 原則として、作業は休場日である水曜日(祝日は除く)の9時から17時までとし、作業日時の詳細は、監督員と協議のうえ決定する。2 排管内の性状エアーシュータ等の配管は、牛及び豚の血、糞尿、脂等の動物系固形不要物等を流しているため、前述の固化した動物系固形不要物が堆積していることが想定される。また、汚水処理施設の汚水管は、詰まりが発生している。3 使用機材清掃は、高圧洗浄車等を用いて高圧洗浄により行う。使用機材は、配管径、配管長さ及び汚れの程度から適正な圧力と水量が確保できるものを使用すること。また、上流より放水するものとし、放水管のルートは京都市第二市場職員と協議するものとする。4 排水管(大動物エリア、小動物エリア)の清掃⑴ 清掃範囲は各シュータ口から廃棄物搬出ヤード出口までとする(別紙1、2参照)。⑵ 原則として、系統ごとに清掃する。⑶ シュータ口から高圧洗浄用ホースを挿入し、排管内を清掃する。原則として、清掃は排管の上手側のシュータ口から順に行う。⑷ 廃棄物搬出ヤード出口から排出される、汚物はかご状の容器で受ける。(容器に水分を入れないこと)。⑸ 汚物を入れた容器は、発注者が指示する別の容器へ入れ直し、発注者が指示する場所に集積する。⑹ 清掃時には、排管の上手側のシュータ口からお湯を流す等、より効果的な清掃を実施するための措置を取ること。5 排水管(汚水処理施設)の清掃⑴ 清掃範囲は汚水計量槽流出口から培養槽流入口までとする。(別紙3参照)⑵ 発注者が汚水計量槽の水抜きを実施した後、受注者が汚水計量槽付近のVPエルボ100AをVPチーズ100Aに取り替えたうえで、掃除口を設置してから清掃すること。なお、VPチーズ100Aは受注者にて用意すること。6 業務の記録⑴ 作業日ごとに、業務の記録として次の写真を撮影すること。 高圧洗浄装置の全景 各シュータ口から排管を清掃している状況 配管ごとの廃棄物庫出口での清掃状況 排管の清掃時に実施した安全管理の状況 バキューム車の全景(使用した場合に限る) 集積した汚物を入れた容器の全景⑵ 写真には、委託業務名、委託業者名、日付及び撮影内容を記載した看板を入れること。⑶ 写真は、撮影内容毎に整理し報告書として取りまとめること。報告書のサイズはA4とし、写真を印刷する場合は、写真に適した用紙を用いる等、容易に撮影内容を判別できるように工夫すること。なお、電子による提出も可能とする。第5 衛生管理及び養生等1 第二市場は3足制である。次のとおり履物を変えること。⑴ 外部から下足場 下履き⑵ 建物内 上履き⑶ と畜関係諸室 白長靴2 と畜関係諸室での作業は次によること。⑴ ヘルメットの下にヘアーキャップ、マスク及び新しい手袋を着用すること。これ以外のものの着用を希望するときは監督員の承諾を得ること。⑵ 枝肉が保管されている室で作業する場合は白衣を着用すること。⑶ 原則として、室内設置物は移動させないこと。やむを得ず移動させる場合は、作業後、元の位置に戻すこと。⑷ 作業前後に道具、工具及びウエス等の数量を確認し、作業責任者は退出時に必ず置き忘れがないように確認すること。⑸ クリーンゾーンとして運用している部分(床が緑色塗装された部分)に入室する場合は、サニタリー入口に設置されているエアシャワーを通過すること。第6 負担区分発注者は、次のものを負担する。業務の実施に必要なこれ以外のものは受注者の負担とする。1 清掃に伴い発生する汚物を入れる容器2 清掃に伴い発生する汚物の処分3 水光熱費(ただし、受注者は節水、節電に努めること)4 ヘアーキャップ5 白長靴、白衣(貸与、ただし、著しく汚損した場合は洗濯等により綺麗な状態で返却すること)第7 安全管理1 業務における安全管理は、受注者の責務とする。2

応募前チェック

  1. 締切・提出方法
  2. 参加資格・等級・地域要件
  3. 仕様書の作業範囲・頻度
  4. 必要書類・質問期限

公式資料

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掲載内容は参考情報です。入札参加・提出条件・締切などの最終確認は、必ず発注機関の公式情報・公式資料をご確認ください。